健康

日々の保育のこと

子どもの三大夏風邪への正しい対応

ヘルパンギーナ、手足口病、咽頭結膜熱は、子どもが夏にかかりやすい代表的な感染症です。保育士は症状の特徴を理解し、子どもの小さな体調の変化に気づく観察力が求められます。夏を元気に乗り切るためにも、正しい知識を身につけ、子どもたちの健康をしっかり支えていきましょう。
日々の保育のこと

保育園でやるべき5つの熱中症対策

特に体温調節が未熟な乳幼児は、大人よりもはるかに熱中症にかかりやすく、予防がとても重要です。保育園で日々の保育の中に取り入れておきたい熱中症対策を、5つのポイントでまとめました。